Stoup Go into the Light Carol Anne レビュー

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rihobeer

IT系の会社員として働きながら、大好きなクラフトビールの世界で活動中!日本のビアジャッジ資格を取得し、新米審査員として2024年のJGBAに参加しました。東京での活動を経て、現在はシアトルに拠点を移し、2027年末までアメリカでビール文化を学びながら楽しんでいます。

ビールの魅力を発信するのが私のライフワークです。「ビールをもっと身近に」をテーマに、業界に貢献できることを探しながら、ビールに関わるお仕事やプロジェクトにも積極的に挑戦したいと考えています。

もしお手伝いできることがあれば、ぜひお気軽にご連絡ください!SNSやメール(riho.dare at gmail.com)でのご連絡を楽しみにお待ちしています。クラフトビールを通じて、皆さんとつながれる日を楽しみにしています!

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#りほびーる No. 453】Stoup Go into the Light Carol Anne レビューです。
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どんなクラフトビール ?

クラフトビールの特徴

この冬は長くて暗くて寒いです。 でも心配しないでください。 光が来ています。 一日一日が長くなり、私たちの世界にはより多くの光があふれています。 状況は上向いています。 このビールを例にとってみましょう。 モザイク、シトラ、ワイメアホップからのベリー、柑橘類、松の香りが特徴のノースウェストスタイルのIPAです。 それはまさに、この冬を乗り切るために医師が命じたことです。 さあ、キャロル・アンのように、「光の中へ行きましょう。」
Kono fuyu wa nagakute kurakute samuidesu. Demo shinpaishinaide

ブルワーさんより

いつ買った?

2022年12月

どこで買った?

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クラフトビールレビュー

見た目

若干の濁り。茶色。赤み。

香り

アロマ (鼻腔前方受動器)

Citranaのメロンのような印象、勢いよ口に含むと鋭いアルコール。鋭くもするっと入ってくる自然なアルコール。

フレーバー(鼻腔後方受容器)

やや樹脂っぽい印象とアルコール、ベリー系のこすれるような果実感。

味わい

口当たり

水。加えてアルコール。

コクと質感

モルトのずっしりとした重さとアルコール。紅茶のようなストロベリーのような甘さ。舌の上で液体を平たく伸ばしたときのベリー感が印象的。酸味をもたせつつウイスキーのようなアルコールを品がある形で表現する。

飲み込む瞬間

ダンクな印象がきれいにある。気持ちよく飲み込める。アルコールと柑橘。マーマレードと煙。

からみが強い。

全体的な印象

王道コンビのシトラモザイクにベリー系のワいメアが混じったビールでした!ベリー系といえばストラータのイメージだったので、ワいメアが意外でした。ストラータはアルコール、ハイアル系によく合うのに対して、ワいメアは発酵由来のフェノールによく合うような気がしました。きのせいかもしれません。

Stoup Go into the Light Carol Anne レビューで

↓2022年のクラフトビール関係まとめたふるさと納税記事を書いたので、よかったらみてください。↓

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